顧問社労士を代えなくて結構です!セカンドオピニオン歓迎!
セカンドオピニオンとは、より良い効果を出すために、 当事者以外のものに意見を求める行為のことを言い、 一般的には医療業界で使われていることばです。
しかし、このセカンドオピニオンは、社会保険労務士業界でも重要な意味があります。
社会保険労務士といっても、社会保険や労働保険の手続きに強い事務所、
助成金のみに特化した事務所、労使トラブルの対応が得意な事務所など様々です。
とりわけ当事務所は、従業員と会社とのトラブルの処置・対応に強く、専門分野としております。
顧問の社労士さんがいる場合でも、
スポットでの対応や労使トラブル部分のみのご相談もお受けしておりますし、
現在の顧問契約をそのまま継続して頂いて結構です。
また、現在の顧問契約を解約する様に促すことは一切ありません。
長年のご関係があり、今の顧問契約があるのですから、
むやみに顧問契約を解約するのは事業主様にとって良いことではありません。
当事務所は、そのような事業主様がお気軽に相談出来る様、セカンドオピニオンに対応しております。


